
子どもを取り巻く危険からどう守りますか?
保護者と学校と地域が連携して子どもを守る、学校向けメールサブシステム。
地震、台風、火災などの自然災害や、子どもを狙った犯罪が毎日のようにニュースで報道される中、メールを使った連絡網を導入する学校が増えています。しかしメールシステムの個人情報の管理責任に不安を感じ導入をためらわれている学校もまだ多数あります。
「e-れんらく帳」は、そのような不安を一気に解消するメールサブシステムです。

製品の特長
- 【PCはもちろん、携帯電話でも利用】
- ●メールはPCだけでなく、携帯電話からも発信できます。
●本人確認用メールアドレス1個を含み生徒ひとり当たり最大10個までメールアドレス登録可能。
- ●児童生徒ごとにメールを閲覧したかどうかが一目で確認できます。
●メール発信者に短いコメントを返信できます。
- ●iモード、EZweb、SoftBank、H”、Lモードの5キャリア対応
●標準で携帯電話用のホームページ作成機ツールが付いています。
メールシステム導入の不安解消
- 【メールアドレスの漏えいが極めて少なくなるように構築】
- メールアドレス記入用紙に記入していただき、私どもが責任を持って各学校に集荷に伺います。
- 発信者や管理者でもメールアドレスを知ることができません。
- 【管理者に負担をかけません】
- メールアドレス入力や管理は私どもが行ないます。また、サーバの心配もありません。
- ソフトウェアは一切インストールしません。
- 【情報漏洩やシステムの事故による責任を一切利用者側に負わせません】
- 入力されているメールアドレスの漏えい責任は私共が負います。
- 万一事故や過失があった場合は外部調査機関を使い徹底した調査を行ないます。
- 【コールセンターを設置】
- 専門家による独自のコールセンターを設置し、運用についてだけでなく、事件発生時に電話やメールでアドバイスいたします。
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